アイスガード史上
最高性能を実現
冬用タイヤ技術コンセプト「冬テック」による
新開発のコンパウンドと、
専用トレッドパターンの相乗効果で、
アイスガード エイトは氷上性能をはじめ、
スタッドレスタイヤに求められる性能が
大きく進化しました。
新開発の専用コンパウンドを採用することで、
氷上性能が従来から大きく進化。
滑りやすい凍結した路面の上で
ちゃんと曲がる、ちゃんと止まる。
高い安全性を発揮します。
新開発のコンパウンド
「冬ピタ吸水ゴム」
配合密度を最大化させた
吸水素材「水膜バスター」が、
氷の上で滑る原因となる水の膜をすばやく除去。
さらに、高密度化で剛性を上げることで
接地形状を維持しタイヤが氷に密着。
吸水素材「水膜バスター」の
高密度配合により
氷上性能を最大化する
専用トレッドパターン
- トレッド幅の増加により
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リブとブロックの大型化により
リブとブロックの大型化により
氷上性能を進化させながら、
本来相反する雪上性能も抜かりなく進化。
“氷に効く”と“雪に効く”を
高次元で両立しています。
アイスガード史上
最大の溝エッジ量を実現した
専用トレッドパターン
縦溝の大容量化&
横溝(ラグ溝)の増加により
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ラグ溝の変形を抑える
「ラグ溝倒れ込み抑制サイプ」潰れやすい形状のサイプを敢えて
ラグ溝近くに配置。
ラグ溝の代わりに潰れることで
ラグ溝の変形を抑制し、
雪柱せん断力/排雪/排水性を確保します。 -
新採用「オレンジオイルS+」が、
ゴムの劣化を抑制する効果を発揮。
ゴムのしなやかさをより永く持続させ、
約4年後も氷上グリップを
維持することに成功しました。
多くのユーザーから
高い評価を獲得
アイスガード史上最高性能と、
それがもたらす高い安心感により、
アイスガード エイトはさまざまな車種に乗る
多くのユーザーから高い評価を獲得しました。
SUV向けモデルが新たにラインアップ。
冬道をより安心安全に楽しみたい
SUVユーザーに、
アイスガード史上最高の氷上性能を。
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氷を掴んで、永く効く。
ヨコハマの
新・SUVスタッドレスタイヤ。 -
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革新的な冬用タイヤ技術コンセプト
「冬テック」を採用アイスガード エイトで採用する最新技術を
SUV向けモデルに初採用。
路面との“接触”を最大化することで、
革新の氷上性能を実現します。
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スタッドレスタイヤに
求められる性能が
大きく進化SUV用に新開発した「冬ピタ吸水ゴム SUV」や
SUV専用パターンにより、
氷上性能はもちろん、
雪上性能や永く効く性能など、
さまざまな性能が
大きく向上しました。
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SUV専用構造
高荷重・高速化が進む
最新のSUVに最適化した構造で、
優れた接地性と操縦安定性、
高い耐摩耗性を実現しました。
*1 従来品(iG70)比。<試験条件>タイヤサイズ:195/65R15 91Q、空気圧:<フロント>250kPa<リア>240kPa、試験車両の排気量:1,797cc、試験車両の駆動方式:前輪駆動、旋回半径:7m、路面の種類:氷盤路面、氷温:-0.6℃、試験場所:軽井沢風越公園アイスアリーナ(屋内) *2 従来品(iG70)比。<試験条件>タイヤサイズ:195/65R15 91Q、空気圧:<フロント>250kPa<リア>240kPa、試験車両の排気量:1,797cc、試験車両の駆動方式:前輪駆動、制動初速:20km/h、制動方式:ABSブレーキ、路面の種類:氷盤路面、氷温:-0.6℃、試験場所:軽井沢風越公園アイスアリーナ(屋内) *3 冬ピタ吸水ゴムと、従来のコンパウンドのゴムシートをそれぞれ製作。それぞれのゴムシートを30秒間水に浸漬し、浸漬後に安定した重量を浸漬後重量とし、比重測定機を用いて測定。浸漬前後の重量差から1cm2当たりの吸水量を算出。 *4 接触の密度の比較。冬ピタ吸水ゴムと、従来のコンパウンドを円柱状に成形し、アクロン摩耗試験機により摩耗させ試験サンプルとした。 RTM摩擦試験機により水潤滑下における摩擦係数μを測定した。透明なアクリル路面の接地面を下方から撮影し、画像解析することで抽出し、接触の密度とした。 *5 従来品(iG70)比。ACA(cm2)実接地面積で算出。(195/65R15 91Q) *6 従来品(iG70)比。周方向弾性特性定数で算出。(195/65R15 91Q) *7 従来品(iG70)比。<試験条件>タイヤサイズ:195/65R15 91Q、空気圧:<フロント>250kPa<リア>240kPa、試験車両の排気量:1,490cc、試験車両の駆動方式:前輪駆動、旋回半径:30m、路面の種類:圧雪路面、気温:-3.6℃、試験場所:横浜ゴム(株)北海道タイヤテストセンター *8 従来品(iG70)比。<試験条件>タイヤサイズ:195/65R15 91Q、空気圧:<フロント>250kPa<リア>240kPa、試験車両の排気量:1,490cc、試験車両の駆動方式:前輪駆動、制動初速:40km/h、制動方式:ABSブレーキ、路面の種類:圧雪路面、気温:-5.1℃、試験場所:横浜ゴム(株)北海道タイヤテストセンター *9 従来品(iG70)比。トレッド面における溝及びサイプの角の総長を算出。(195/65R15 91Q) *10 従来品(G075)比。<試験条件>タイヤサイズ:G075 225/65R17 102Q、iG81 225/65R17 106T、空気圧:<フロント>230kPa<リア>230kPa、試験車両の排気量:1,980cc、試験車両の駆動方式:四輪駆動、制動初速:20km/h、制動方式:ABSブレーキ、路面の種類:氷盤路面、氷温:-1.7〜-1.8℃、試験場所:軽井沢風越公園アイスアリーナ(屋内) *11 従来品(G075)比。<試験条件>タイヤサイズ:G075 225/65R17 102Q、iG81 225/65R17 106T、空気圧:<フロント>230kPa<リア>230kPa、試験車両の排気量:1,980cc、試験車両の駆動方式:四輪駆動、制動初速:40km/h、制動方式:ABSブレーキ、路面の種類:圧雪路面、気温:-3.5℃、試験場所:横浜ゴム(株)北海道タイヤテストセンター *12 従来品(G075)比。<試験条件>タイヤサイズ:G075 225/65R17 102Q、iG81 225/65R17 106T、空気圧:<フロント>230kPa<リア>230kPa、試験車両の排気量:1,980cc、試験車両の駆動方式:四輪駆動、試験方法:一般道で設定したコースを走行した際の使用溝から推定摩耗寿命を算出して比較(残溝1.6mmで計算)、試験距離:8,551km(2,138km毎に車両交換、タイヤローテーション無し)、試験路面:アスファルト路面(Dry98%、Wet2%)、道路割合:一般路46%/山間路54%、試験結果:推定摩耗寿命G075[43,067km]iG81[47,808km] ※タイヤの表示に関する公正競争規約に定められた試験方法で試験を行っています。 ※テストに関する詳細なデータはタイヤ公正取引協議会へ届け出ています。試験結果はあくまでもテスト値であり、運転の仕方によって異なります。







